視野の背後の感覚で思い出した事

視野の背後の感覚を味わっているのだけど、その状態で仙骨を意識すると狭すぎて窮屈になってきた。
特定の部位に限定するのはだめみたいだね。

それで全身に合わせてみたら、一時的には良い感じだったけど、それでも狭いと感じた。
それで、認識している世界全体で氣を受け止める感じにしたら、ああこれかと。
認識している世界が自分だったなと。
認識している世界全体が根源からの波動を受け取れば良いんだなと。

それで思い出したのが、現実世界は神で在る自分が観ている夢のようなものという感覚。
眠っているときに観る夢は、すべて自分の中で起きているので、夢の中の世界は全部自分で作っている。
この現実世界も似たようなものだから、世界も自分で作っているんだよなって感覚ですね。

この世界に登場する全てが自分自身だということ。
視野の背後の感覚で感じる世界のフレームみたいな何かがあるのだけど、まあそれが神の視点的なものになるのかも知れない。

以前は、この感覚をいつも感じていたはずなのに、この数年忘れてしまっていた。
視野の背後という概念によって、やっと思い出せたよ。

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