スピリチュアル

2021/3/12

全身で感じ全身から開放する

結局、こうなるか。 やっぱパーツにとらわれるのはやめた方がいいね。 全身で宇宙を感じる様な感じにしたら、凄かった。 そして、全身から開放したら、更に凄かった。 こうすると心臓から愛が溢れ出すような感覚は自然に出るので、特に心臓を意識する必要はないみたい。 心臓から愛が溢れ出すってなると、つい心臓から溢れ出すことだけに意識が向いてしまっていたのがミスだった。 そうじゃないんだと。 全身でやることで、その状態が起きるということが重要だったということ。 氣が付いてみればなんてこんとない氣の使い方だけど、本当に氣 ...

2021/3/1

仙骨もやっぱり使う感じ

仙骨は外せないと先週末に思った。 それでどのように使うかだけど、入力が仙骨、それを脳に回して、その後出力が心臓って感じになった。 仙骨で宇宙を感じる感じにすると、凄いエネルギーが溢れてきて、それを脳に回して、心臓から愛が溢れ出す。 結局、仙骨、心臓、脳の3つを意識する感じに戻ったという。 ただ、ルートが、仙骨~脳~心臓という事が確定した。 そこに愛と感謝を絡める。 その為には、仙骨で宇宙を感じる様な意識の持ち方にする必要がある。 単に仙骨を感じるだけでは感謝に至らない。 どれだけ意識が拡がるかが感謝に至る ...

2021/2/14

心臓だけで良かったかも

心臓から愛が溢れ出す感覚だけで良いのかも知れない。 脳を重要視したいというエゴに振り回されている様な氣がしてきた。 神の座が心臓で、そこから愛が溢れ出していれば、自ずと感情もポジティブになる。 わざわざ脳に愛を送るという手間を掛けなくても、脳に愛は流れていく。 余計なことそしないほうが良いと何度同じ事を繰り返せば氣が付くのだろう。。

2021/2/13

心臓と脳のコンビネーション

心臓からは愛が溢れ出すということと、感情は脳であるという事実を組合わせると、心臓から溢れ出した愛を脳に送る事で、感謝を始めとするポジティブな感情を引き出すことが可能では無いのか?という結論になり、試してみた。 正解っぽい。 以前も心臓と脳のコンビネーションを試したことがあったけど、その時は逆をやっていた。 脳幹辺りから氣を溢れ出させて、心臓から力を開放みたいなね。 逆ではなぁ。

2021/2/9

源からの根源の氣が心臓から溢れ出す感覚

昨日またガラッと感覚が変化した。 背後の感覚も視野の背後よりも更に広がっている。 背後地卯より、心臓辺りに虚空を感じている様な感覚で、そこから根源の氣が溢れ出してくる感覚。 根源の氣って、愛なんだなぁというのも感じている。 心臓から溢れ出す愛が身体を満たす事で、ポジティブな感情になるのだろうということも理解した。 ポジティブな感情になることで、愛が溢れ出すのだと思ってたけど、逆だった。 愛が溢れ出してくるからポジティブな感情になるという事。 心臓から愛が溢れ出す感覚無しで、喜びとか愛情とか感謝とか無理だと ...

2021/1/30

感謝に行き着く

色んな意識の使い方等のテクニックを探求してきたけど、結局は、そこではなく、感謝という在り方に行き着くということが理解出来た。 背後を意識するのにしても、それは感謝の氣持ちを強いレベルで維持する為の布石に過ぎなかった。 それなしでも強い感謝を感じているなら、何の問題も無かったという。 とは言え、強い感謝に至ることが難しかったりするのだけれども。 強い怒りや恐れを感じるのは簡単だけど、強い感謝って相当エネルギーがないと難しいもんなぁ。 そういう意味では、背後を意識するというのは効果的なテクニックではある。 た ...

2021/1/8

視野の背後の感覚で思い出した事

視野の背後の感覚を味わっているのだけど、その状態で仙骨を意識すると狭すぎて窮屈になってきた。 特定の部位に限定するのはだめみたいだね。 それで全身に合わせてみたら、一時的には良い感じだったけど、それでも狭いと感じた。 それで、認識している世界全体で氣を受け止める感じにしたら、ああこれかと。 認識している世界が自分だったなと。 認識している世界全体が根源からの波動を受け取れば良いんだなと。 それで思い出したのが、現実世界は神で在る自分が観ている夢のようなものという感覚。 眠っているときに観る夢は、すべて自分 ...

2021/1/6

視界の背後と仙骨の組み合わせ

再び仙骨が戻ってきた。 やっぱり仙骨なんだねぇ。 ただし、前回と違うのは背後の感覚。 視界の背後という原点との組み合わせになった。 思い返せば、仙骨に興味を持ったのは18歳の時でずっと仙骨で来ていたから、初めて背後を感じた時って、原点の背後だったし、仙骨も意識していたので、いまの感覚だったのかも知れない。 あの当時、背後を意識した時に感じた感覚は、本当に凄かったからね。 でも、再現できなくなって、試行錯誤して早18年。 やっと取り戻せたのか?あの感覚を。 不意にやってきた感覚ってさ、まさにプレゼントだから ...

2020/12/25

初めて背後の感覚を認識したときの感じを思い出した。

初めて背後を意識したときの感覚を忘れていた事に氣付いた。 ここ最近の背後の感覚と全然違っていた。 初めて感じた時の方が凄かったという事。 初めて背後の感覚が来たのは2002年だったと思う。 それはそれは衝撃的だった。 そのインパクトが強かったから、背後を外せなかったのだけど、その背後の感覚が、いつのまにかすり替わっていたのだから驚きだ。 元々、背後に至ったのは、視野は前方にしか広がっていないから、視野外である背後を意識したらどうだろう?ということから始まった。 それはつまり、視野の背後だった。 ところが、 ...

2020/12/22

顔の中央

かなり久々の雑感になりました。 前に書いていたのは背後だったけど、この間に頭頂になり、そして顔の中央に変化した。 頭頂に変化した時は、頭頂こそが答えだ!とか思ったのだけど、なぜか雑感に書くこともなく、いつのまにか違和感を覚え、12月の3日頃に、顔の中央だ!となった。 その後、顔の中央をどう扱うかを試行錯誤して、今に至ります。 顔の中央というのは、長いお付き合いの方なら覚えているかも知れないですが、2006年頃に私が「センターアイ」と勝手に名前をつけていろいろやっていた「目と目の間で鼻筋の窪んだ場所」の事で ...

2020/11/7

少し修正 氣の波動は「いま」だけど、氣の感覚は過去が正解っぽい。

やっぱ氣の感覚は過去だった。 五感よりもさらに「いま」に近い過去ではあるが、過去は過去。 でも、自分が発している氣の波動は「いま」であるという事が理解できた。 いまこの瞬間に発している氣の波動を感じることはできないけど、発している氣の波動は自分そのものであり「いま」。 発している氣の波動は、在り方で変化してる。 発した氣の波動によって現実が変化していて、氣を感じることで、どんな氣を発したかを確認し調整していく感じか。

2020/11/3

背後を意識する件で、新たに氣付いた事

背後に関して、いくつか氣がついた事がある。 五感は過去だが、氣の感覚は「いま」だということ。 「いま」は創造そのもので、この瞬間に創造が行われているが、それを認識することはできない。 認識した瞬間にそれは過去だからというのは、これまでにも書いた通りで変わらない。 氣の波動は創造そのものなので、「いま」だったんだなと理解できた。 創造は「いま」であり、それは有であるという事が、いまいち理解できていなかった。 過去も有だが、「いま」も有であるということ。 なぜか、私は「いま」を無だと解釈してしまっていた。 こ ...

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