スピリチュアル

2020/5/22

背後は空間認識の前後軸のバランスを取る為に意識するという事で

初めて背後を意識した時のことを思いだした。 前ばかりに意識が向いて居るから、その修正の為に背後を意識して、そしたら急激に氣の容量が増えて、背後って凄い!って事になったのだった。 その収監は凄くて、でも慣れてくると、それだけでは物足りなくなって、色々やっていて訳が分からなくなって、背後を意識するのを忘れて、容量が減って、そうだ背後だ!ってなって、容量が・・・のループだった。 背後は、空間認識の修正の為で充分だったと。 それだけでも凄い事なのに、そこから背後は時の比喩だの、空間認識の修正以上の神聖化をすること ...

2020/5/20

八芒星

久しぶりに八芒星が戻って来た。 なぜ、これを重く感じる様になったのかも分からない。 でも、そこから変えていって、再び戻って来た。

2020/5/13

背後を意識することを放置していた

いつも間にか背後を意識することを放置していたことに氣付いた。 空間認識の修正のみ背後を使っていた感じで。 私の原点は、感謝と背後っていうくらい重要なはずだったのにね。 ただこの背後の感覚って、説明はしづらいし、自分でも単なる後方の状態を感じるだけの状態になってしまうこともある感覚でもある。 それでないがしろにしてしまう事が多々在るのだけど。 この背後の感覚は、物理的現実世界の内側の感覚でもあるのだけど、肉体感覚的に内側を感じると肉体の内部だけの感覚になってしまうのだけど、それを背後にシフトすると広大な内側 ...

2020/5/11

魂の内側に身体がある

見かけ上、魂の方が肉体より大きいということを思いだした。 こんな重大な事を忘れるというのもどうなんだ?って思うけど、肉体感覚優先になってしまうと、いつの間にか忘れてしまうみたいだ。 去年の12月頃にも同じ様な事書いてたくせに(笑) 半年で忘れるってね。 でも、この半年の意識の使い方の流れを見ていると、忘れていく流れが理解出来て興味深い。 今回の忘却で新たな自分の思い込みの問題点が理解出来た。 魂とオーラは同じものだと思っていたので、それが違っていた為に、特定の部位に意識を向ける事になり、段々身体だけに意識 ...

2020/5/9

結局、身体にとらわれているという事。

全身の細胞から氣が湧き出すって、結構、良さげと思っていたけど、それだって身体にとらわれているってことだった。 身体から氣が出ているという認識に戻ってしまっているって事だった。 そうじゃない。 先にエネルギーがあって、その中に身体が生じるるという原則を忘れるとかあり得ない。 細胞からエーテル場が発生しているという認識に修正するなら、ギリギリセーフだけど。 エーテル場も含めた身体が、エネルギー体の中に生じるという認識にしないとだめだと思い出した。 いわゆるオーラがエネルギー体の一種だし、いわゆる魂と同義として ...

2020/4/18

色々忘れていた事を思い出した。

氣付かないうちに、色んなことを忘れてしまうものなのだなぁと驚いている。 以前、当たり前に見えていた空間を漂う光の粒とか、完全に忘れていた。 忘れてしまうと、見えなくなってしまっていて、見えないから存在すら忘れてしまうという悪循環。 でも、思い出したら、また見える様になった。 いつから見えなくなってしまっていたのかも思い出せない。 それにしても、忘れるもんなのか。。 理屈で考える事をやりすぎて、その時に忘れてしまったのかも知れない。 何も考えず感じていた頃は、当たり前に見えていたものだったのに。

2020/4/16

新型コロナウィルスに対して、現実化の法則の観点からはどのように受け止めるか

新型コロナウィルスに対して、現実化の法則の観点からはどのように捉えるのが良いのか?という事について、書いてなかったので書いてみます。 結論から先に言えば、「新型コロナウィルスを拒絶するのではなく、受け入れる氣持ちで受け止める」という事になります。 現実化の法則には、「抵抗したり拒絶するほど、その対象を強化してしまう」というものがあります。 新型コロナウィルスに対して、消えろ!とか無くなれ!とか思えば思うほど、いつまでも消えていかないどころか、どんどん強くなっていく。 それが現実化の法則です。 ではどういう ...

2020/4/7

おおきな誤解をしていたのかも知れない。

ものっすごい初歩的な誤解というか。 氣の感覚が当たり前すぎて、通常の五感と氣の感覚を同列に扱っていたのですよね。 で、五感って過去じゃないですか。 氣の感覚を五感と同列に考えていたので、氣の感覚も過去を感じているのだと普通に思い込んでいた。 でも、そんな訳ないよな?と今更氣付いた。。 氣の感覚は「いま」だった。 衝撃的な真実だわ。。 今までそれに氣付いていなかったって、うっかりさんにも程があるぞ。 でもなぁ、30年以上も氣の感覚が当たり前の感覚になっているから、五感と変わらないから、五感と同列になるのは仕 ...

2020/4/6

いまここに在ろうとし過ぎて、いまここから遠ざかっていたらしい

今朝、いまここにずっと無かったと氣が付いて愕然とした。 第三脳室の例の感覚の時は、もうこれで来るところまで来たと思ったのは大きな間違いだった。 ただの錯覚、勘違い。 いまここに在る為に意識的に何かをしている時点で、いまここから外れているのだと理解した。 余計な知識が本当に邪魔をするのだとも思った。 いまここという表現である事の理由に氣付くことができなかった。 というか、それを理屈で考え過ぎていたのだろう。 そのまま言葉の通り「いまここ」だった。 それだけだった。 元々、いましか存在しないのに、思考であれや ...

2020/4/5

脳全体の原子の隙間

第三脳室で色々やっていて、身体の氣が落ちているというのは昨日書いたのだけど、それで色々調整していてフト思ったのは、脳全体の原子の隙間という概念を使えば、有である脳と、無である虚空を共存させる事ができるのではないか?という事だった。 取りあえず、いまここって脳に置き換えてもいけそうなのと、その原子の隙間ということで、虚空にも繋がれる様な感じがした。 この認識の場合だと、必然的に脳で吸う感じに変化する。 大脳は右脳左脳の二つとして把握するのも従来通りで。 これなら脳幹も小脳も把握出来そうだし。 脳から身体と外 ...

2020/4/4

無の体感をできたのは良いのだけど、有である身体の氣の勢いが落ちている。何かをミスっている可能性。 或いは、しばらく大人しくして自然に変化するのを待つべきなのか。

タイトルそのままの通りで。 なんか身体の氣の勢いが落ちている様な感覚になっている。 急減期に器が広がった為に満たす氣の量が足りてないだけなら、しばらく待っていれば御戻ると思うのだけど、何かをミスっているなら、修正しないといけないという感じで。 もしかすると身体にとらわれ過ぎている癖のせいかも知れないけど。 自我が世界という観点を採用すれば、身体の波動の勢いでhなく、世界の波動の勢いを意識すれば、修正できるのかな? 広大な虚空である無に立ち位置があるなら、地球の表面であある世界ですあら、とても小さい空間だも ...

2020/4/2

はじめからそれはそこにあった。

今朝から続いているこの体感は、これまでの30年の集大成とも入れる様な体感。 近づいては離れていった第三脳室の本当の意味するところとか。 本当に、内側に広大な時空が広がっているんだよ。 びっくりだよ。 それは源であり、いまここで、それは創造そのもので、少し後で外界の世界として認識されるのだろう。 はじめからそれはそこにあった。 でも氣づけなかった。 それに氣付けばいいだけだった。

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