私は最近はアファメーションは、「私はなんて幸せなんだろう」だけを使っています。
具体的な願望とかは、もう丸投げで宇宙に委ねる感じが良いなぁって思います。
具体的な願望をどうしても叶えたいっていう人には向かないアファメーションだけど、願望を叶えたいというのも、突き詰めていけば幸せを感じたいって事だと思うから、そこに焦点を合わせてしまえば、後は何でも良いって思うんですよね。
エゴの願望が叶ったとして、それが本当に自分にとって幸せとも限らないですしね。
それなら、幸せで在ることだけに集中するのが良いよねって感じです。
だからって「私はとても幸せです」って繰り返して唱えても、いまいち心に響かないのだけど、「私はなて幸せなんだろう」という言葉はぐいぐい心に入ってきます。
かなり秀逸な文章ですよね、これは。
考えた人凄いと思う。
これをスマホの録音アプリで録音して、ずっと聞き流しています。
録音アファメーションとして利用するのも効果的ですからね、この文章は。
ホ・オノポノポノの「ありがとう」「ごめんなさい」「許して下さい」「愛してます」は、録音を聞くだけではダメで、自分で唱える必要があるから、そっちはちゃんと唱えています。
ホ・オノポノポノはアファメーションではなくて、潜在意識をクリーニングするメソッドですからね。
そこはちゃんと区分けはした方が良さそうです。
ブルーソーラーウォーターも飲んでるし、潜在意識のクリーニングも進んでいると思います。
ボトルパームも部屋にありますしね(笑)
へんなとらわれやこだわりが消えてきたのは、ホ・オノポノポノの影響が大きいと思います。
今から振り返ると、ほんまガチガチやったと分かる。
緩い感じが良いよね、ほんと。